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手塚治虫著(昭和29年作)漫画「鉄腕アトム」の“コバルトの巻”で、当初は行方知れずとなったアトムに代わり、二代目アトムとして登場したコバルトです。
当時読んでいた頃は、出来は悪いがなかなか良い奴という印象でした。その後「若返りガスの巻」ではアトムと戦わされ壊され、再度の単行本化では死んでいないことになっているようですが、連載当時の「ミドロヶ沼の巻」では進化したトカゲが造らせたロボットと戦い一緒に爆死してしまうなど、読者から見るとかなり散々な扱いでした。その後、"ウランちゃんの巻"で再登場することになるのです。現在は色々出版されているようですので、ご覧になってみるのも面白いと思います。
そんな初代コバルトの"とぼけた"感じを思い出しながらフルスクラッチ(全高13cm)してみました。素材は同じくポリパテ。立体物にして見ると、当時ワクワクしながら読んでいた幼少の頃の記憶が思い起こされます。
最後の画像は、現在まで作った懐かしの"愛すべき脇役"達です。